Case

活用事例

導入企業の許可を得て公開しています。社名は一部伏せています。

飲食12店舗

提供時間の満足度が、店舗ごとに9ポイント違った

月1回、来店者300人にアンケートを配信。Q4「提供までの速さ」を店舗別にクロス集計したところ、繁盛店ほど評価が低いことが分かりました。キッチンの動線を見直した2店舗は、3か月後に評価が+0.6ポイント。

回収数300人 / 月
月額¥36,000
導入前調査会社に年2回・各¥450,000
美容3店舗

「価格が高い」の正体は、説明不足だった

来店後アンケートで価格の納得感を5段階で取得。不満層の自由回答を読むと、金額そのものではなく「施術内容の説明が短い」ことが原因でした。カウンセリング時間を10分延ばした結果、納得感の平均が3.2→3.9に。

回収数200人 / 月
月額¥24,000
きっかけGoogle 口コミの低下
BtoB製造業 85名

商談後の印象を、営業が自分で見られるようにした

商談後アンケートを自動配信し、担当営業にだけ結果を通知。 「提案の理解度」が低い商談が可視化され、次回訪問前の資料作りが変わりました。受注率は四半期で+4.1ポイント。

回収数80人 / 月
月額¥9,600
利用機能分岐・担当者別レポート
社員IT 140名

退職理由を、退職後ではなく在職中に聞く

四半期ごとにエンゲージメント調査を実施。「評価の納得感」が低い部署を特定し、評価面談の運用を変更。離職率は前年比で1.8ポイント低下しました。

回収数140人 / 四半期
年間¥168,000
特徴回答者を特定しない設定

導入企業の声

「見積もりを待たずに金額が分かるのが、まず楽でした。社内稟議の資料もそのまま作れます。」

— 飲食チェーン / 店舗開発部

「設問を書くのが一番の壁でした。テンプレートを開いて言葉を直すだけなら、30分で終わります。」

— 美容室 / オーナー

「集計を待たずに、翌朝にはグラフを見ています。数字が日常に入ってくると、会議の話が具体的になります。」

— 製造業 / 営業企画

最初の1本は、テンプレートから。

金融領域5本から選べます。登録なしで中身を読めます。

テンプレートを見る